■ 名も無い小説家がこんなことを言っていた

「歌はへただが、信用できそうな男であった。」

彼はマーラーの9番について真剣に語り合える奴はいないとも。
「ベートーベンの9番までなら、ベームとショルティで語り合えるぞ!」とは言ってみたもののマーラーは…?だった。
おそらく、私ははまっていくとおもうマーラー。
名も無い小説家と場末の飲み屋でマーラーを語れるようになれるか。
すぐになりたいマーラー語り。

おもしろい。それが人生ってものですかねえ。

http://youtu.be/tFfYn85ZmWQ